ライフプランから見た安心・適正な
予算・住宅ローン・物件選びができる

マイホーム購入用ライフプランキャッシュフロー
住宅購入後の家計・貯蓄の状況

住宅購入計画は、収入や貯蓄だけでなく、年齢や家族構成によって変わります。

ライフプランは、
収入や貯蓄だけでなく、

・30代、40代、50代
・ご家族の人数、独身
 など

1人1人の状況に合わせた診断ができます

その結果、

・教育・老後資金を準備できる予算
・返済見通しから最適な住宅ローン選び
・維持費を踏まえた家探し・物件選び


をすることができます。

教育・老後資金のための貯蓄目標が分かり、
物件選び、家探しに集中できる

ライフプラン マイホーム
(例)

マイホーム購入後も

・お子様の教育資金が準備できるか?
・リタイア時点で必要な貯蓄額は?


などを確認することができます。

また、一般的には、

①お子様の教育費がかかるまで
②お子様独立後リタイアまで


が貯蓄しやすい時期と言われます。

必要な時期に必要な貯蓄ができないとなれば、資金計画の見直しが必要な場合もあります。

マイホーム購入後の貯蓄目標
購入後の貯蓄目標(例)

住宅ローン控除の有効活用踏まえた
資金計画が分かる

資金計画の立て方によって、
住宅ローン控除や金利、購入後の生活が
変わります。


・住宅ローン控除の有効活用
住宅ローン金利への影響(融資率)

・最低限必要な貯蓄

など踏まえた資金計画をご提案します。
※2022年は住宅ローン控除が変わる可能性があります

住宅ローン完済の見通し
一番有利な住宅ローン選びが分かる

住宅ローン完済までの見通し

変動タイプと固定タイプの完済までの見通し

・変動金利(金利上昇想定)
・固定金利

返済見通し、返済額の違いをお伝えします。

同時に、貯蓄推移と住宅ローン残高の推移から、繰上げ返済含め住宅ローン完済までの見通しを診断します。

その結果、住宅ローン選びの選択肢が増えます。

最終的に契約金利が決まるまでの選び方

最適な住宅ローンの選び方

変動金利
・固定金利
・固定期間選択型など、

それぞれのメリット・デメリットを踏まえた、住宅ローン選びについてご提案します。

また、最終的に
一番有利な住宅ローンを契約する方法
についてお伝えします。

結果的に、
住宅ローン総返済額を少なくする
ことができます。

相場情報価格交渉の仕方が分かる

不動産相場と物件情報

エリアや家探しの条件が決まっている方は、

過去成約事例にもとづく取引価格
 (相場情報)
現在取引中の物件情報

をお伝えすることができます。

また、適性価格の調べ方価格交渉をしやすくする方法などお伝えします。

これまで価格交渉が可能であった物件の交渉額平均は、
「103万円」です。