予算・住宅ローン・物件選びのベース
ライフプラン・キャッシュフロー

マイホーム購入用ライフプランキャッシュフロー
住宅購入後の家計・貯蓄の状況

購入時の年齢や家族構成、収入、マイホームの購入計画も人それぞれです。

ライフプランのすぐれた点は、
1人1人の状況に合わせた診断ができる点です。

その結果、

・教育・老後資金を準備できる予算
・返済見通しから最適な住宅ローン選び
・維持費を踏まえた家探し・物件選び


をすることができます。

購入後の貯蓄推移
教育・老後資金のための貯蓄目標

ライフプラン マイホーム

マイホーム購入後も

・貯蓄しやすい時期に貯蓄ができるか?
・お子様の教育資金が準備できるか?
・リタイア時点で必要な貯蓄額は?


などを確認することができます。

一般的には、

①お子様の教育費がかかるまで
②お子様独立後リタイアまで


が貯蓄しやすい時期と言われます。

必要な時期に必要な貯蓄ができないとなれば、資金計画の見直しが必要な場合もあります。

マイホーム購入後の貯蓄目標
購入後の貯蓄目標(例)

住宅ローン控除の有効活用踏まえた
資金計画

必要資金に対してどう資金を準備するか
資金計画を決めます。

ただ、資金計画の立て方によって、
住宅ローン控除や金利、購入後の生活が
変わります。


・住宅ローン控除の有効活用
住宅ローン金利への影響(融資率)

・最低限必要な貯蓄

などを考慮した資金計画をご提案します
※2022年は住宅ローン控除が変わる可能性があります

住宅ローン返済の見通し一番有利な
住宅ローンの選び方をお伝えします

住宅ローン完済までの見通し

・変動金利
・固定金利

2つの金利タイプの住宅ローン返済見通し、返済額の違いをお伝えします。

同時に、貯蓄推移と住宅ローン残高の推移を判断することで、繰上げ返済含め住宅ローン完済までの見通しを診断します。

その結果、住宅ローン選びの選択肢が増えます。

最適な住宅ローンの選び方

変動金利
・固定金利
・固定期間選択型など、
検討される金利タイプに応じて、
金利上昇のリスクを踏まえた、
住宅ローン選びについてご提案します。

また、最終的に
一番有利な住宅ローンを契約する方法
についてお伝えします。

これらによって、
住宅ローン総返済額を少なくすることができます。

相場情報価格交渉の仕方

不動産相場と物件情報

購入エリアや物件探しの条件が決まっている方は、

過去成約事例にもとづく取引価格
 (相場情報)
現在取引中の物件情報

をお伝えすることができます。

また、適性価格の調べ方価格交渉をしやすくする方法などお伝えします。

これまで価格交渉が可能であった物件の交渉額平均は、
「103万円」です。